メインは、
我が家みたいな
家庭環境
です。
「短期入所(ショートステイ)」と「日中一時支援」。
スタッフとの距離が近い、安心の場所。
飾らない笑顔と、温かい手作りご飯。
親戚の家に遊びに来たような、
ほっとする時間がここにあります。
いつでも
「おかえりなさい」
自宅のような安心感が売りです。
私たちは、ただ「預かる」だけの場所ではありません。
「おかえり」「ただいま」と言い合える。
冗談を言って一緒に笑い合える。
そんな家族のような関係性を大切にしています。
いつものリビング
一般的な家庭と同じような環境なので、施設特有の緊張感がありません。
送迎車でお迎え対応します
ご自宅まで、専用の送迎車でお迎えにあがります。車椅子の方も安心してご乗車いただけます。
楽しいイベント
お花見、BBQ、クリスマス。スタッフも一緒になって本気で楽しみます!
代表挨拶
「ここに来てよかった」と
思える場所に。
私たちは、「安心して過ごせるもう一つの家」であることを大切にし、短期入所のサービスを提供しております。
一軒家という環境を活かし、できる限り家庭に近い雰囲気の中で、ご利用者様一人ひとりのペースや個性を尊重し寄り添った支援を心がけています。障がいのある方が安心して過ごせる場所であると同時に、ご家族の皆様にとっても「少しほっとできる時間」を提供できる存在でありたいと考えています。
アットホームな環境の中で、ご利用者様一人ひとりに寄り添い、「できるようになった」を大切にした支援を行っており日々の成長もみられています。児童から60代の方まで幅広い世代が、家族のように関わりながら過ごしているのも当事業所の特徴です。
これからも安心できる居場所づくりに努めてまいります。
見学・ご相談はお気軽にご連絡ください。
合同会社joy 代表
joyの日常
「おいしいね」の手作りご飯
栄養満点で温かい、スタッフ手作りのご飯。みんなで食卓を囲む、笑顔あふれる時間です。
ゆったりバスタイム
家庭のお風呂でリラックス。スタッフが見守ります。
3つの「joy」
リリー
短期入所(佐土原町)
リリーが母体の事業所です。
家庭的な雰囲気の中で、安心して宿泊していただけます。佐土原エリアの方はこちらへ。
メープル
短期入所(清武町)
清武町にあるアットホームな施設。
夕方から翌朝まで、ゆっくり体を休める空間を提供します。
リノア
日中一時支援(清武町)
日中の活動をサポート。
日曜日の利用もご相談ください。お弁当持ち込みOKで負担も少ないです。
情報公開・指針
虐待防止に関する指針
合同会社 joy(以下「当事業所」という。)は、利用者等の尊厳を守り、安全で安心な生活が確保できるよう、障がい者虐待の防止に関する法律(以下「障がい者虐待防止法」という。)及び障がい者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(以下「障がい者総合支援法」という。)に基づき、利用者の人権擁護・虐待防止の観点から本指針を定める。
1. 目的
本指針は、当事業所における障がい者への虐待を未然に防止するとともに、虐待が発生した場合に迅速かつ適切に対応するための方策を示すことを目的とする。
2. 虐待防止に関する基本的考え方
当事業所は、虐待は人権侵害であり、いかなる理由があっても決して許されない行為であると認識し、全従業者が虐待防止の重要性を深く理解し、日常の支援において利用者の権利擁護に努める。
身体的拘束等適正化のための指針
1. 身体的拘束等の適正化に関する基本的考え方
当事業所は、障がい福祉サービスの提供にあたり、利用者又は他の利用者の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為(以下「身体的拘束等」という。)を行いません。
身体的拘束等は、利用者の生活の自由を制限し、尊厳ある生活を阻むものであり、原則として禁止されるべきものであることを全従業者が理解し、拘束をしない支援の実現に努めます。
2. やむを得ず身体的拘束等を行う場合の条件
身体的拘束等を行う場合には、以下の3つの要件(切迫性・非代替性・一時性)を全て満たし、かつ組織的な判断が必要です。
- 切迫性:利用者本人又は他の利用者の生命又は身体が危険にさらされる可能性が著しく高いこと。
- 非代替性:身体的拘束等以外の方法では代えがたいこと。
- 一時性:身体的拘束等は一時的なものであること。
宮崎の風土と共に、
安心して日常を送れる場所がある。
見学も、ご相談も、世間話でも。
ご家族皆様で、お気軽に遊びに来てください。